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ちんこを真珠入りにするメリットは!?費用はいくら!?気持ちいいのか聞いてみた!

ちんコラム

ちんこを真珠入りにするメリットは!?費用はいくら!?気持ちいいのか聞いてみた!

ちんこを真珠入りにするメリットを徹底解説!

ちんこを真珠入りにすることで彼女がセックスの時に喜んでくれるかも!?

なぜ喜ばれるのか、費用はいくらなのか等、ちんこを真珠入りにするに当たって必要な知識を見ていきましょう!

ちんこに真珠を入れるのは刑務所で!?

ちんこに真珠を入れるのは刑務所で!?刑務所で真珠入りちんこにする風習について紹介します。

ちんこに真珠を入れるのは刑務所で!?

当然ながらちんこに真珠を入れるという風習は、現在の日本の刑務所ではありませんが、昔はありました。

元々刑務所で性処理を行うことができない環境だったので、ちんこに真珠を入れることがそのままオナニー代わりとなっていました。

ちんこを切り開いて真珠を入れることになり、なおかつ刑務所ではオナニーに関わる行為は懲罰対象となりますので、傷ついたちんこのまま放置してしまう人もいました。

その結果、ちんこに膿が出るようになり、ちんこを傷めてしまい、使い物にならなくなってしまうような例もあります。

ちんこに真珠を入れる行為は刑務所で娯楽として流行してはいましたが、リスクのある行為だったのだと考えてください。

また、刑務所とは関係なくヤクザもちんこに真珠を入れることがあります。

身体に刺青を入れるのと同じで、ちんこも立派にしてしまおうと考えたのでしょう。

こちらの場合はちゃんとした手術を行って真珠をちんこに入れているので、ちんこに真珠を刑務所で入れる場合と比較にならないくらい健康的なちんこへと保つことができています。

真珠入りちんこを見て気持ちいいだろうと喜ぶ女性も多いので、それが強い男性の象徴としても言われていたのかもしれません。

ちんこに真珠、なぜ入れる?どうやって入れる?

ちんこに真珠を入れる理由にについて紹介します!

ちんこに真珠、なぜ入れる?どうやって入れる?

なぜちんこに真珠を入れるのかというと、「シリコンボールを入れるような感覚で入れられているから」です。

シリコンボールを入れて気持ちいいペニスになって、女性から気に入ってもらおうという考えから、ちんこに真珠(シリコンボール)が入れられるようになりました。

ただし、シリコンボールと比べると真珠は硬いので、その分ちんこにかかる負担は大きいです。

 

昔の刑務所では真珠や歯ブラシの柄等を折ったものを真珠代わりにして入れる行為も流行っていました。

こちらは「刑務所内で娯楽があまりにもないから流行した行為」で、現在ではほとんど行われていません。

どうやってちんこに真珠を入れるのかというと、基本的に「医者にかかって手術を受ける」ことになります。

自分でちんこを切り開いて真珠を入れるケースもありますが、それは医者にかかれる状態でない人(刑務所内の人達など)がやむを得ず取る手段です。

現在ではシリコンボールを入れるのと同じように、一旦手術を受けるのがポピュラーです。

チェック

もちろんシリコンボールと比べて真珠はちんこの負担が大きいこともあり、推奨されているわけではありません。

どうしてもちんこに真珠を入れたいのであれば、まずは医者に相談してみることをおすすめします。

ちんこを真珠入りにするメリットとデメリット

ちんこを真珠入りにするメリットとデメリットを紹介します。

ちんこを真珠入りにするメリットとデメリット

ちんこを真珠入りにするメリットは「ちんこにイボができてそのイボで女性を満足させることができること」です。

仮に、ちんこの形があまり大きくなかったとしても、真珠のイボがセックスの手助けをしてくれるのだと考えてください。

真珠の分だけ刺激が大きくなると考えることはできますよね。

その結果、女性を満足させることができるようになって、男としてのプライドを取り戻したという人もいました。

ちんこを真珠入りにするメリット通りの活躍を見せてくれました。

ポイント
もちろん、ちんこを大きくした方が安上がりかつ安全ですが、どうしてもちんこが大きくならないという場合は、メリットに期待してちんこを真珠入りにするのもひとつの対処法です。
ちんこを真珠入りにするデメリットは、「女性が怖がる可能性があること」でしょう。

確かに、真珠入りちんこは珍しいちんこではありますが、男性経験があまりない女性にとっては、「本当にこんなの挿入しても大丈夫?」と思われてしまう可能性はあります。

もちろん、実際セックスしたから真珠入りちんこの虜となった場合、「ギャップ」というメリットはありますが、その前段階ではデメリットが顕著に現れてしまいます。

また、風俗店でサービスを断られてしまう可能性があるのもデメリットになりますが、風俗に行かないという男性にとっては、対したデメリットにはなりません。

 

今の時代、ちんこに真珠を入れなくてもコックリングで見た目を同じようにすることができます。

コックリングの使い方や効果、体験談などは下の記事にまとめたので参考にしてみて下さい。

↓↓↓

コックリングの効果とは?使い方と付け方!おすすめのペニスリングとガチ体験談!

コックリングは勃起力の改善とか早漏対策にも使えるし、お手軽に購入できるので、こっちをおすすめします。

ちんこを真珠入りにする費用はいくら?

ちんこを真珠入りにする費用について紹介します。

ちんこを真珠入りにする費用はいくら?

ちんこを真珠入りにする費用は、「真珠1個につきおおよそ3万円から5万円」だと考えてください。

「真珠の値段が大きいからシリコンボールよりも高いのではないか」と考える人も多いですが、ちんこに入れる真珠は金銭的価値はそこまで高くないものを選択しています。

そのため、シリコンボールを入れる費用と大差はありません。

ポイント

もちろん、ちんこを真珠入りするために訪れたクリニックごとに値段が違いますので、より安い費用でちんこを真珠入りにできるクリニックを探したほうがいいです。

費用を考えず、クリニックの評判や手術成功率を参考にしても構いません。

真珠入りちんこにする場合は、おおよそ3個から5個入れるという人が多いです。

そのため、9万円から25万円の費用がかかるのだと考えてもいいでしょう。

また、自分でちんこを真珠入りにすることもできますが、その場合の費用は真珠代金のみです。

注意点
とはいえ、自分でちんこを切開する必要がありますので、安全面に関してはクリニックで手術してもらった場合とは比較にならないくらい悪いです。

無料で真珠入りちんこにできるのは魅力的ですが、多少の費用がかかったとしてもクリニックにかかることをおすすめします。

 

ちんこに真珠が入ってると気持ちがいいのか、風俗嬢に聞いてみた

ちんこに真珠が入っていると気持ちいいのか、風俗嬢に聞いてみました!

ちんこに真珠が入ってると気持ちがいいのか、風俗嬢に聞いてみた

真珠部分がイボとなっているので、気持ちよかったと答える風俗嬢も多いです。

しかし、真珠が硬すぎて「痛かった」という意見を出している風俗嬢もいました。

詳しい体験談については下記を参考にしてください。

 

「ちんこに真珠が入っている男性とセックスしたけど、気持ちよかった!真珠と私の膣は相性がいいみたい」(28歳・デリヘル勤務)

「真珠入りちんことセックスしてみたけど、痛みもあったけど最終的には気持ちよかった。真珠が突っかかるような感覚はあまり好きではないけど、突かれていたらそんなの忘れてしまう」(25歳・ソープ勤務)

「真珠入りちんこの男性とセックスしたことがあるけど、普通のセックスとそこまで変わらなかった。多分、男性のちんこが元々大きくなかったのが原因かな?」(25歳・デリヘル勤務)

「真珠入りちんこの男性は風俗店出禁でいいと思う。性病だと思って安心してセックスすることができなかった」(29歳・ソープ勤務)

「風俗嬢の中では真珠入りちんこは評判がいいと言われているけど、私は特にそうとは思わない。大切なのはセックスの技術」(30歳・ソープ勤務)

真珠入りちんこはとにかく痛い!なんで真珠なんか入れたのか理解に苦しむ」(26歳・デリヘル勤務)

 

ちんこに真珠を入れて女性をイかせたい、満足させたいのであれば、大きさや見た目ではなく、テクニックを磨きましょう。

その方が女性は喜びます。

ただ突くのではなく、膣の角度や深さから女性が気持ちいいと感じている部分を知り、イかせるテクニックをまとめました。

↓↓↓

ペニス挿入でイクテクニック!気持ちいい深さや角度と理想の挿入時間を暴露!

AV男優が何でいいかって、テクニックがあるからですよ。 僕たちもテクニックを磨きましょう。

ちんこに真珠はボディピアスの一部!?

ちんこに真珠はボディピアスの一部!?ボディピアス代わりにちんこに真珠を入れる例を紹介します。

ちんこに真珠はボディピアスの一部!?

ボディピアスとは、例えばへそや乳首にピアス穴を開けて、そこにピアスを挿入する、ボディファッションのひとつです。

このファッションは男性も女性も問わず一部のユーザーに人気がありますが、全体的に見るとあまり普及しているとは言えません。

また、稀ですがちんこにボディピアスを入れている男性もいます。

ポイント

これらのボディピアス等は「ファッション」として入れられているもので、例えば「乳首にボディピアスを開けることで感度が良くなる」という効果を狙ってボディピアスを開けた人は少ないです。

ちんこに真珠を入れる場合も同じで、確かに気持ちいいちんこを作りたかったという人もいますが、ボディピアス感覚でファッションの一部として取り入れた男性も多いです。

もちろん、実際にちんこに真珠という異物を注入するわけなので、大抵の男性は抵抗があります。

それでも、「女性とセックスする時に見栄をはりたい」という男性は、ちんこに真珠を入れるという決断をします。

女性がそのちんこを見て「かっこいい」「気持ちよさそう」だという感想を持った場合、ボディピアス感覚で取り入れた真珠入りちんこはファッションとして成り立っています。

ちんこに真珠ではなく、今はシリコンボールが主流です

ちんこに真珠を入れる例もありますが、現在ではシリコンボールの方が主流です。

ちんこに真珠ではなく、今はシリコンボールが主流です

昔は「刑務所に入れられたらちんこに真珠を入れられる」というような噂がありましたが、それは一部の男性による風習というだけで、実際は大流行しているとまでは言えませんでした。

チェック
そもそもなぜ真珠かというと、「シリコンボール」という製品がまだ開発されていなかったからで、ちんこにイボを出すアイテムが真珠くらいしかなかったからです。

医学が発展するにあたって様々なアダルトグッズも開発され、真珠代わりのシリコンボールも一緒に開発されました。

そのため、真珠は完全にお払い箱にされ、現在ちんこに入れる代用品として、シリコンボールが流行しています。

シリコンボールの特徴
こちらはちんこを傷つけない程度にソフトで、なおかつちんこにイボができる程度の硬さを保つことはできています。

ただ硬いだけの真珠とは大違いです。

医者やクリニックでも真珠をちんこに入れる手術・プランは実施していないところも多く、大抵のクリニックはシリコンボール(もしくはシリコンリング)を入れることを推奨しています。

万が一ちんこを改造したい・気持ちいいちんこにしたいという場合は、真珠ではなくシリコンボールを最初から入れる前提で考えておいた方が、効率よくクリニックにかかることができます。

もちろん真珠もシリコンボールも入れず、「ちんこを大きくすること」に力を入れても構いません。

ちんこに真珠はリスクが高い!

ちんこに真珠はリスクが高い!?入れるべきなのか入れないべきなのかを紹介します。

ちんこに真珠はリスクが高い!

ちんこに真珠を入れることで、確かに女性が「気持ちいい!」と言うくらいのちんこを作り出すことはできるかもしれません。

しかし、ちんこに真珠を入れるということは「ちんこに本来ないものを混入している」ことと同義です。

そのため、客観的に見て「安全である」とはどうしても考えることはできません。

まず考えられるリスクは「ちんこの痛み」です。

気持ちいいちんこにする気持ちが強すぎたせいで、セックスそのものができなくなってしまう最悪のリスクだと考えてください。

普段は痛みを感じていなかったとしても、勃起した時やセックスする時に痛みを感じてしまうかもしれません。

どうしてもちんこに真珠を入れたいという場合は、このリスクは最低限考えておくようにしてください。

他にも、せっかくちんこに真珠を入れたのに女性から受け入れられなかったというリスクも存在します。

これらのリスクを考えると、無理してちんこに真珠を入れるよりも、「ちんこそのものを大きくした方がいい」と考えることができます。

こちらの場合は、ちんこに真珠を入れる場合と比べると費用も抑えることができます。

ちんこに真珠を入れるか考える前に、ちんこ増大するために何かすることはないかを考えた方がいいです。

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